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キッズボルダリング

​Kid's bouldering

身に付く4つの力

​活動内容

練習風景

​ボルダリングって実は・・・

「思考のスポーツ」

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スポーツクライミング(スポルダリング)は、観察し、想像し、考え、それを体で表現するスポーツです。パズルや体操、バランスゲームの要素があり、単なる力任せではなく、動きやバランス、力の総合力が求められます。

 

繰り返し挑戦することで攻略できるゲーム性もあり、スポーツと遊びの中間のような感覚で夢中になれるのが魅力です。

 

また、「どう登るか」を考える思考力や改善能力、「もっと上手くなりたい」という向上心やチャレンジ精神が自然と育まれます。登れなかったコースがクリアできたときの達成感は大きく、子どもの可能性を広げるスポーツとしても注目されています。

ボルダリングを頑張る少年

感性をのばし
無限の可能性をひろげる

ボルダリングが他のスポーツと大きく異なる点、それはみんなが主役になれること。
クライミングはスポーツでありながら元は岩登りの一種。もっと言えば遊びです。この遊びの要素を色濃くもったのがボルダリングです。

僕たちは子ども向き合う時「考えや感性を否定しないこと」を最も大切にしています。上手下手、一位になりたい、勝負が苦手、子ども達一人ひとりの個性のある感性を活かして伸ばしていくサポートをします。そうすることで自ら目標を作り出し、努力し、そして輝くことができる。誰も球拾いはならないんです。

彼らが持っている無限大の可能性を引き出すために全力でサポートしてあげられる、そんな環境を整えて待っています。

見て!できるようになったよ!

​身に付く4つの力

キッズのボルダリングでは、クライミングの基礎技術講習やレッスン用に講師が作成したコースをお互いに登り合い、想像力やムーブの引き出しを増やしていきます。 また、スクール生同士と登ることでモチベーションにも繋げていきます。その他、クライミングの技術だけでなく、社会性や礼儀作法・マナー等も学んでいけます。

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自由な感性・主体性
チャレンジ精神

当クラブで一番大切にしていることは「子どもの自由な感性を尊重し、可能性を最大限に引き出すこと」。一人一人好きなものや楽しいと感じるものは異なるため、僕らは子どもたちの「チャレンジしたい!」を否定せずに、全力で背中を押してあげます。自然と主体的な行動が身についていくのです。

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協調性・思いやり

ボルダリングは個人競技と思われがちですが、練習は大人数で行うため、「ガンバ!」と声掛けしたり、出来ない動きを仲間と教え合ったり、周りを見ながら協力して成し遂げることが日常的に発生する環境です。遊びの感覚の中で自然と身に付く習慣のため、自分の利だけでなく他を尊重する思いやりある心が養われます。

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聞く力・話す力

当クラブでは、年長さんが年少さんに対して手取り足取り教えてあげている、そんな光景がよく見られます。年齢の異なる子どもたちが同じ環境で過ごす中で、教わる時はしっかり聞き、話す時は自分で考え、自分の言葉で伝える、コミュニケーションの土台ができるのです。

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あいさつ
感謝の気持ち

ボルダリングの技術を教えることよりも大事にしていること、それは“挨拶”。「こんにちは」「ありがとう」「ごめんね」は相手を思いやる言葉。練習の中で積極的に使っていくことで、相手を気遣ったり思い遣ったりする心(協調性)が育っていきます。恥ずかしがり屋さんだった子が、元気に挨拶ができるようになる姿はほんとに素晴らしい!

キッズクラスの活動内容

仲間と一緒に切磋琢磨!

​​キッズクラスの練習風景

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